2011年3月30日 (水)

合掌

巨大地震と共に千年に一度といわれる大津波に東日本を襲ってから二週間が過ぎましたが、わたし達夫婦の出身地(宮城県・茨城県)は家屋の被害にはあったものの人的被害は免れました、しかしながら寒さと物資不足で日々の生活は相当困窮しているそうです、先日はさむさを凌ぐのに靴下を買いにいったところ三時間も並んで靴下二足だけだったそうです、助けてあげたくても個人向けの荷物はまったく受け付けてもらえませんし、ほんとうにもどかしいです、

今年は年が明けて間もなくから、わたしの趣味であるへらぶな釣り関係の知人も病で亡くなりました、いろいろと助け合ったりしてきた知人なのでやはり淋しいですよね、2_002

とんぼのお客様でとても紳士的でやさしいおじいちゃんも亡くなり、我が家のはなこちゃんまで召されてしまうし、この震災では東日本でおよそ三万人を超すくらいの犠牲者が、なんか私自身も精神状態がおかしくなりそうです、まわりはなにもかもが自粛ムードで湿ってるし、ほんとうのところいつまでもウジウジ、ジメジメしてたらいかんのやろけど、元気な人たちがせいぜいお金を使って経済を活性化させていかなくちゃいけないんでしょうね、

それからもうひとつ気になることが、近所で夕方いつも二匹の【鼬・いたち】を見かけていたんですよね、それがあるとき一匹だけになって、それがいつもだったら一目散に駆けていくのになんか立ち止まってキョロキョロと探し物をしているような感じだったんです、その話をお店ですると4~5日前道端でいたちが一匹交通事故で死んでたって言うんですよ、あれきっと夫婦だったんだね、それで一生懸命連れ合いを探していたんだね、なんか可哀想だね、それからあのいたちは見かけなくなりました、何処いったんだろう?  合掌

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年1月10日 (月)

2011年 謹賀新年

018_2  028_2

 happy01あけましておめでとうございます、happy01ひさしぶりの投稿になります、

年末には京都には珍しく雪が降りまして、いかにも大つごもりってな感じになりましたが、年甲斐もなく雪だるまなんかつくったりして遊びましたが、危うくぎっくり腰になるところでした、深夜の年越しは除夜の鐘と同時に近所の三宮さまにお参りに行きましたが雪と寒さのせいかいつもよりは人出も少なかったようです、そのわりにはわたしの住いのすぐ横の大通り(外環状線)は元日の朝まで車が大渋滞してましたけど、年の初めから大変だったろうと思いますよ、

ところで皆さんは七草粥は食べましたか?、わたしも毎年食べてはいますが、よくよく考えてみたら、まともに野菜と呼べるものは【芹、すずな(蕪)、すずしろ(大根)】の三種類くらいし無いんだよね、あとの四種類で、【なずな】はぺんぺん草でしょう、【御形】は母子草ですよね、【仏の座】は道端に生えてる赤紫色の花の咲く雑草だし、【はこべ】にしたって雑草だものね、大昔には冬になると青物野菜が不足するもので、体のことを考えてこの時期に青物を食して健康を維持するのが目的だったと聞いた事があるんだけど、真偽のほどはどうなんだろう?

1月15日は小正月だよ!!この日は小豆粥を食べる日ですからね、小正月は別名「女正月」とも言って年末年始家で働きづめのご婦人がたは何にもしなくていいんですよ、今まで飲んだり食ったりしてた男共に小豆粥をつくってもらって食べてください、この日だけは周りの男共をこき使ってくださいよーーhappy01

                                                                       

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月19日 (月)

西行桜

今年の春の天候は三寒四温なんて優しいものじゃなく四月に入ってから四十数年ぶりの積雪があったり、日中の気温も前日より十度以上も低かったりとか滅茶苦茶でした、

それでも、そんな合間をぬって日並のいい日を見計らって京都市内の桜の見物に行って見ました、

洛西の大原野にある「花の寺」と呼ばれる勝持寺に「西行桜」とゆう枝垂桜があるんですが花の咲いてるときに是非見たいと思っていたんですが、念願叶ってやっとお目にかかることができました、やや散り始めてはいたんですが、その散り方がいかにも、漂泊の歌人といわれた西行法師が好んだ桜らしく、逆に風情がありました、

願はくは 花のしたにて 春死なむ そのきさらぎの 望月のころ

もし希望が叶えられるなら桜の花の下で、春のさなかに死にたいものだ、お釈迦様が入滅されたとゆう、あの二月の望月のころに、とかねがね思っていた西行は望みどうり二月十六日に亡くなったそうですが、

花の寺からの帰り道に大原野の知人のところに筍を分けてもらいに寄ったんですが、竹藪まで行って実際に筍を掘ってみたんですが驚きました、あれは竹藪じゃなくて手入れの行き届いた畑ですね、土の中から出てくる筍は正に京美人、たまらずにかぶりついたら、なんと生でもその甘いこと、早速帰ってそのまま湯がいて山葵醤油で食べたら美味しいのなんのって、それにその部位によって若竹煮、お吸い物、かつを節を塗して土佐煮、いろいろなバリエーションで楽しみました、いやー!!うまかったァー!!

AB

C

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年3月 5日 (木)

弥生は別れと出逢いの月

012 弥生の月といえば卒業のシーズンですね、人生ってこうして別れと出逢いの繰り返しなんだけど一抹の寂しさは感じますよね、でも卒業していく人達にしてみればheart04lovelyshine希望shineでいっぱいなんだろうね、写真の三人娘?coldsweats01はオジサンふうに言えばナイチンゲールの卵かな?  看護学校の卒業式を終えたばっかりです、想像してみてください彼女達がナースの制服を着てる姿を、エ~~~ッ? 

先日、心臓手術の経験がある人に聞いたら、手術前って体中の毛を剃るんだってね、もちろん下半身は特に念入りにだって、俺もしも怪我か病気で手術なんてことになってだよ、担ぎ込まれた病院に彼女達がいたらどうすんのよ~~! (実は内心happy01喜んでたりしてねthink

『とんぼ』には病人が多くて、いろんな病気の話をいっぱい聞いてるけど(なんかこっちまで病気になりそうなくらい)、やはり心身共に健康なのが最高だね、願わくば彼女達の職場で再会はしたくないよねー、とゆうことは彼女達のナース姿は見たくないってことかな?、この先いろいろな意味で壁につきあたったり、悩んだり、愚痴りたくなったときはいつでも『とんぼ』においでや~~、極楽蜻蛉のオジサンが愚痴poutや悩thinkみを聞いてあげるよ、そして美味しいwineジュースwineを作ってあげるからね、

 rockがんばれー! でも決して無理はするな!scissors

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月11日 (日)

謹賀『丑』新年/日々好日

新年明けましておめでとうございます。

     018_2     昨年から未曾有の不況の波が太平洋の彼方から押し寄せてきて今や日本列島は不景気の大波を浴び、そこに追い討ちをかけるようにテレビの政治ワイドショウ,特番などで、おえらい政治評論家先生などが他人事のように嬉々として不況風を煽っているものだから、われわれ下々のところでも正に断末魔の悲鳴をあげています、しかしテレビの影響力ってのは凄いものがありますね、そして各テレビ局の番組内容は若手お笑い芸人ばかり起用して予算を使わず低俗な番組作りの競争をしているように感じてるのはわたしだけなんでしょうかね?こんなんじゃ日本人は益々阿呆になっていくんじゃないでしょうかねェー、022_2      

そんなこんないってもお正月はやってきました、こんなわたしでもやはり松飾などもこしらえて氏神様にもお参りして気持ちだけでも改まった気になって人並みに新年を迎えたいと思いますもんで、いちおうは例年どうりしましたが、

それから今年は京都のいのちの水に縁がある貴船神社にもお参りに行ってきました、数日前に降り積もった雪の境内を歩いて奥の院まで行ってお参りしましたが参道は鬱蒼として薄暗く雪洞には明かりが燈っていました、こんな山奥でも京都市内ですからね、寒かったです。 015_2     

この貴船神社は昔から『丑の刻参り』で名高いんですが、頭に金輪を逆さまに蝋燭を灯し藁人形片手に五寸釘を打ちつけてる女人の姿を想像するだけでゾウ~~ッっとしますね、(人を呪わば穴二つ)って言いますよね、人を呪ったりすると自分自身も同じところに落ちるっていいますからね,決して他人を呪うなんてことは止めておきましょうね、

そんなこともあって今年の銘は『日々好日』にしたんですが判ってもらえましたか?                                                                    

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年12月 6日 (土)

紅葉&黄葉

004 時季的に遅いのかそれとも例年通りなのか京都、滋賀の紅葉はやっとのことでやってきました、でも流石に有名な社寺とか紅葉の名所と言われてるところはややもすると近づくのさえ困難なくらい人が押し寄せてて一箇所周るのさえ一日がかりになってしまいます、010 そんなわけで今年は比較的穴場てきなところを見てきました、京都のお隣で滋賀坂016本の日吉大社、ここは比叡山延暦寺を守っている社なんですが、日吉大社といわれてるように社格は結構高いんでしょうね、この日はお天気も良く、日も良かったようで神前で結婚式を挙げているカップルがいましたよ、そして式の後で神官に先導されて境内を練り歩いて神々に祈ってましたが、029 日よけの傘をさしてもらって綿帽子を被った花嫁と羽織袴の花婿の日本式の行列をみんな足を止めて見入ってました、この二人にとっては一生忘れられない式だったと思いますよ、ここの紅葉のように葉が枯れるまで散らないでほしいですよね、

紅葉を見た帰りに、この大社の近所にある喫茶店で珈琲などを飲んで(ここのママさんがどことなく色っぽい)京都に方面に向かいましたが、さて何処に行ったらいいのか道路の混雑具合と相談しながら考えて、紅葉とゆうと「もみじ」ですが、もうひとつの黄葉もいいかななんて思って京都御苑(京都御所)の大銀杏を久し振りに見に行きました、033 030 この一本の木から落ちた銀杏の葉が地面を覆いつくしていて、なかなか風情がっていいものでした、樹の真下から空を見上げて見ると抜けるような青空に白い雲がぽっかり、これだけでも御所にきた甲斐がありました、025 

以外や以外ここはもみじもなかなか綺麗なんですよね、それに広々としてるからゆっくりのんびりと散歩気分で楽しむ事ができました、

御所を出て直ぐ前の寺町通りのいちょう並木も良かったよ、骨董品屋さんとか和紙の店やお茶の一保堂(高級茶もいいけどここのほうじ茶も旨いよ)などがならんでるから誰かさんとゆっくり散歩なんてのも洒落てるよ、お好きなように。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月 8日 (月)

みなさん!!ひさしぶりです。

ほんとうにひさしぶりですねェーcoldsweats01coldsweats02coldsweats01、だいぶサボってました、とゆうよりもなかなかflairflairflairがなかったんですよ、それに今夏の連日のsunsunsunにはそうとうまいりました、そんなわけでこの夏は大好きなfishpiscesfish釣りにも一度も行ってません、悔しいけど年齢を感じるようになってきましたねェー、それにthunderthunderthunderでパソコンがおかしくなったりもしました023 元気なのはこのやんちゃ娘だけ、やはりcatcatcatちゃんは暑さに強いんでしょうか、暑い日でもなんとなく涼しそうなところを見つけて一日中寝てばっかりで、たまに起きるとごはんを食べてるかお水を飲んでるか、願わくばcatcatに生まれ変わってきたいくらいですわ、ただし、いい飼い主にめぐり合うのがたいへんかな!

暑いからといっても、ときには近場にだけど気晴らしにrvcarcarrvcarに行ったりもしてたんです、002 亀岡には桔梗の花畑とか、ここの近くにあるお寺「谷性寺」には戦国大名明智光秀の首塚などもあるそうなんだけど、とは言っても志半ばで悲運の死を遂げた光秀の首がある塚ですからね、よう見ませんでした、どうりで桔梗の花ばたけがあるはずですわ、行ってみてから気がつきました、明智光秀の紋所は桔梗の紋だものね、008

日を改めて、有名な風流人とゆうか侘び寂びを追求した本阿弥光悦の鷹が峰の「光悦寺」行って見たんですが、夏とゆうのに鷹が峰から渡る風が気持ちよく光悦が居を構えたのが判るような気がしました、光悦が好んだ垣根も(光悦垣)茶室や居に邪魔にならない粋なつくりです、もともと垣根とゆうと石垣のように外部からの侵入者を防ぐものだったんだろうけど、この光悦垣は動物さえも侵入させてしまうんじゃないかと思うような垣根だもの、数百年経った今に名を残す風流人が愛しただけのことはありますね、秋には紅葉が見事な感じなのでもう一度秋になったら訪ねて見ようと思ってますが、誰か一緒にrvcarrvcar連れてってなんてpunchpunchpunchなひとheart04happy01heart02はいませんかねーshine

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 9日 (日)

春の足音は聞こえる?

036 春の足音はきこえてるかな~~~!!

近頃は少し暖かくなってきましたねェ~~、弥生の空は黄砂で綺麗な青空とはいかないけれど唄の文句のように霞がかかったように見ようと思えば思えなくも無いですよね、琵琶湖の湖開きも済んで待ちに待った琵琶湖のへら鮒つりのシーズン到来ですねェー、去年は暖冬の影響でいまひとつすっきりしない釣況でしたが今シーズンは比良山系にもそこそこ雪も積もった事ですし雪解け水が琵琶湖に流入すればお魚さん達も春が来たと思って眠りから醒めてくれるでしょうし、きっとお腹をすかしてることでしょうから楽しみですね~、釣りファンは準備を怠らないようにしましょうね、

おいらもしっかり浮木やら仕掛けやらその他小物類の準備してますがそれでもついつい忘れ物ってあるんですよね、釣り場に着いてから、アレッあいつはどこにいれたかなァーとか前の晩から準備してたのに家の玄関に置き忘れてしまったりって皆さんそんな経験ってありませんか?、まァーそれもこれも釣りの楽しみのうちといえばそうなんでしょうけどね、案外そんなときの方が釣れたりするもんなんですよね、準備万端整えて行ったときに限ってボーズなんてね、006

そんなあれこれのコメント期待してまってますから、このブログ読んだ釣りファンの方々やそうでない方々もね。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年2月13日 (水)

京の都の雪景色

001 如月になって節分のあたりから京都は冷え込みだしまして九日の日に京の街にたぶん今年初めての積雪がありました、積もったといっても3~4センチほどですが、それでも幹線道路は渋滞するわすべってこける人がいるわで賑やかなことでした、北国生まれのわたしはとゆうと久し振りの雪に嬉しくなって自転車に乗って雪の上を走り回ってはブレーキをかけてはすべってはしゃいでしまいましたが、通りかかる人には、いい年こいてアホちゃうかってな顔で見られていたような気がします、

あくる日の日曜日はおとなりの大津市坂本の竹林院(車で15分くらい)の盆梅展を観に行きましたが、盆梅もさることながら雪の積もった古寺の庭園がなんとも風情がありました008_2 ,雪が積もったときなんかは家の中に閉じこもりぎみなりますが寒いのを我慢して出掛けたかいがありましたね、

盆梅展のほうも樹齢数百年の梅の古木の盆栽など百点あまりあったんですが、一鉢だけたしかに梅とゆう名前はついてるんですが、わたしには梅なのかどうか解らない盆栽がありました、 名前は「蝋梅」、蝋細工のような梅に似ている花とゆう001_5 ことで蝋梅とゆう名前がついたらしいんですけど、この花はけっこういい匂いがするんですよね、たいがいはぶらさがったように下向きに咲いてますね、

古寺の庭とか盆栽といったらおじんくさいと思うかも知れませんがけっこう若いカップルが多いのにはちょっと驚きました、

でも好い人とふたりで静かに雪の庭など眺めているのがいいのかな?

つもるゆき なさけでとかす ゆめをみる    「閑人」

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年1月10日 (木)

えべっさん(七福神)

014 蛭子・戎・恵比寿・恵比須・夷・胡・エビス・えびす

松の内の十日はえびすさんの日ですよねェー、左手に鯛、右手に釣竿を持って恵比寿顔の七福神のひとり、七福神のうちで恵比須さんだけが日本神話から生まれた神様、他の六人の神様は、大黒天、毘沙門天、弁財天(女神)がインド・福禄寿、寿老人、布袋さんが中国、そこで日本神話のえびすさんにまつわるちょっぴり色っぽいうんちくなどを、

蛭子神(ひるこのかみ)・エビスさま

伊弉諾尊(イザナギノミコト・男神)と伊弉冉尊(イザナミノミコト・女神))は神の御柱を立て八尋殿で新婚生活にはいったのですが、イザナギノミコトが「おまえは御柱を右から回りなさい」、「わたしは左から回ろう」と言って、出逢ったところでイザナミノミコトが「まァー、素敵な美男子よ!!」と言うと、イザナギノミコトが「ああ!!とても美しい女よ!!」と言って夫婦の交わをおこなったそうな、ところが生まれてきたのが水蛭子(ひるこ・骨のない子)だったので葦の葉の舟に乗せて流してしまいました、次に淡島とゆう子が生まれましたがこれも子どもとしては認めませんでした、そこで二人の神は高天原(たかまがはら)に行き天神(あまつかみ)に相談したところ、「女の方から先に声をかけたのが良くないのじゃ、帰ってやり直せ」と教えられたんだそうな、

【そこで!、世の男性諸君!女性の方から声をかけてもらう前に積極的に男性の方から女性をお誘いして交わらねば神に背く行いですぞ!!、さぁー勇気をだして、行くべし!行くべし!、女性から積極的にお誘いして交わると骨の無い子が生まれてきますぞー、女性の場合せいぜい色目を使うくらいで】

【あッ、そのあとの事はわたしはいっさい関知しませんし、責任も取りませんので、そこは各自の自己責任で、あたしゃ尻ませんよー!】

一方、葦の舟で流された水蛭子は摂津の国西宮に流れ着き、西宮の夷三郎とゆう住人に救われ大事に大事に育てられ蛭子神(夷神)として西宮神社の祭神として祀られるようになったのでした

ちなみにエベッサンにお参りしてる人々が神殿の板をドンドンと叩いたり、大きな声を張り上げて願い事をしてるのは夷さんは耳が遠いからで決して乱暴狼藉をはたらいてるのではありませんからね。

      *戸籍謄本*

名 前・蛭子神(ひるこのかみ)   

本籍地・高天原、天神族(たかまがはら、あまつかみぞく) 

出生地・高天原(たかまがはら)

実 父・伊弉諾尊(いざなぎのみこと)

実 母・伊弉冉尊(いざなみのみこと)

育ての親・摂津の国西宮の住人、夷三郎(えびすさぶろう)

兄弟姉妹・多数

居留地・兵庫県西宮神社、大阪府今宮神社、京都えびす神社、神奈川県蛭子神社、ほか各地の蛭子神社                                                                                                                                                           

| | コメント (0) | トラックバック (0)